あの週刊少年ジャンプで大人気だったゆでたまごのマンガキン肉マンがパチスロになった!
もうなんでもありの状態だよね(笑)俺はまさにキン肉マン世代、キン消し世代(わかんないかな)なんすよ。
テリーマン、ウォーズマン、ロビンマスクやアシュラマン、どれも超なつかしい。俺はブロッケンJrが好きだった。
まあ、そんなこと言ってもパチスロになったらマンガとは関係なくスロットとして面白いか面白くないかなだけだけどね。
パチスロキン肉マンのゲーム性は、49枚獲得のボーナスとマッスルタイムというARTを繰り返してメダルを増やしていくタイプだ。
5号機の中でも割とめずらしいゲーム性になっている。2027に近い感じかな。
とにかくARTのマッスルタイムに突入、連チャンしなければ話にならない。ボーナスは49枚しか取れないんで。
パチスロキン肉マンは4号機なみに結構難しいゲーム性になっているので、解析を覚えるのは大変です。
重要なところだけ覚えて実践に備えよう。
そしてなんとパチスロキン肉マンの設定6の機械割は115%超と5号機の中でもトップクラスだ。
設定6を掴めば万枚も夢ではない。設定6はかなりわかりやすいものなので必ず特徴を覚えておこう。
ただ、実際このパチスロキン肉マン喰えるかというと難しい。
設定6に座れればほとんど負けることはないが、他の設定は見分けがつかない感じ。
とりあえず解析を見て、判断してみてね。
パチスロキン肉マンの立ち回りははっきり言って難しい。
ボーナス確率には、ほとんど設定差がないため、データ機では判断ができない。
マッスルタイムの突入率、継続率などを実際に見て判断することになる。
それでも設定判別できるのは、設定6くらいだろう。
あとの設定1~5は、見分けるのが難しい。
そうなるとホールに高設定が入っているというのを信じて打つか、設定6が入っている日を狙って打つしかない。
そうなるとパチスロキン肉マンの導入日やイベント日を狙っていくといい。
あとは人の出方をチェックし、設定6かを判断する。まあ6だったらヤメないとは思うけど。
1つ狙いやすいのが設定変更時です。
パチスロキン肉マンの設定変更時は必ず高確率状態からスタートします。
これで設定変更判別もしやすいし(演出等でね)、朝一ボーナス後のマッスルタイム突入確率もかなり高くなっている。
まあそこらへんを駆使していけば喰えないこともない。
ただいかんせんハイスペック機なので、リスクが高い。
ちょっと俺ごのみの機種ではないね。
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